何処まで行っても道半ば
泣いた、笑った、必死で生きた、早いもので半世紀。中小企業応援家、町工場のおやじ「まーちゃん」です。
独立の目的は貧乏からの脱出でした。やっと人並み近い生活がおくれるようになりました。
決算も終わり「ホっと」一息ついたところですが、そんな呑気な事言っている場合ではない。
いよいよ法人設立41期目を向かい、仲間の手取り額を少しでも多くすることで頑張らねば、
何故なら中小企業に働く人たちは経済的に恵まれていないからです。
「打ち出の小槌」を持ち合わせていないので知恵をフル回転し、
実践の3原則「すぐやる、必ずやる、できるまでやる」をあたり前の様にこなす事です。
しかし、何処まで行っても道半ば「言うは易く、行いは難」
出来るまでやろう。


